MEMO

たまにセールと関係無しにゲームを欲するタイミングみたいなのが
来るんです。

・キャラクリエイトが出来る
・見下ろし型/三人称視点
・ファンタジー物重視、SF物もアリ
・ハクスラ要素
・農場、開拓などの拠点強化や育成要素

このあたりが嗜好というか、揃うと問答無用でポチっとウィッシュリスト行きです。
敵を倒した時にぽろっとレアリティ装備が出た時のウキウキ感よ…

ドット絵系でこういうゲームがあったら、身内と遊びたいので
できれば5人以上のオンライン協力が付けば最高です!

FPS視点だと三半規管にモロくるので見下ろし系のゲームが楽だったりします…
洋ゲー系でスカイリムのように世界観がしっかりしてる作品だと
読める書物とかがあってウキウキしますよ~!

紅の砂漠も欲しいな~!と思っているのですが、キャラクリ要素が無かったので一旦保留中です…

そう色々挙げながら現在は家族とスレスパ2をずっとやっています。
またこの季節が訪れました。
花粉……

朝の起床時が特につらい!(モーニングアタック)
というわけで起き抜けに薬を飲むんですが習慣が無いとついつい忘れがちに…
ちゃんと毎日飲まないと。

しかし年々服用する薬が増えてきているのは流石に年齢の影響なのでしょうか。
歳は取りたくないものだなーと思いつつ日々を過ごしています。
健康がまだ体に残ってるうちにやるべきことを進めていきたい所存です。
口頭であらすじを言うのは苦手ですが思い切ってyuoさんに「Vindicta」の流れの一部で相談をしてみたところ
「ストーリーのオチとしてはっきりしたカタルシス」と
「奪われ失った者は、じゃあ復讐として何を奪い返すのか」をきちんと読む側にわかりやすく作ったほうがいいことを
復讐物の話として巌窟王のストーリーを例えに出してアレコレとアドバイスをいただきました。

ちょっと書く前に一部を変えてみつつしっかり土台作るべきだと思い知らされたのでした…
私の作品はシンプルに単語ひとつ、なタイトルが多いです。
かっこいい単語一つバン!というのが格好いいっていう思いもあるんですが
ぶっちゃけ苦手なのです。タイトルやあらすじを考えるのが…

子供の頃の落書きとかではそういうの書いてたりしてたんですが
中高生くらいになるともうセンスの無さが露呈したのか恥じらいとかからか一気に書けなくなり
そこから今に至るまで苦手意識が強いままに…

もうそもそも文章がセンス無さすぎて読める文を書けないんです…幸い身内に語彙力に長けている方がいるので自分の乏しい考察なども
上手く言語化してくれてそれにおんぶに抱っこ状態だったりします。

なんだったら日記書くのも年々駄目に…いや元から駄目駄目なんですが…じゃあなんで書いてるんだって感じはしますが…一応生きてる証を
残しておきたくて…ごにょごにょ。
記事投稿したら後日書き直し修正をよくしてますので見直すとまた違いが発見される…かも…死……
今日か昨日か見た夢で、母と誰かと話をしている場面だったのですが
ふと向かいにいる母を見た時に現在と違う、老け込んで白髪の痩せ細った姿に一瞬ぎょっとしました。
自分は全く夢を夢と認識できないタイプで、認識しても「こうならないで欲しい」と思ったらそうなってしまうという全然楽しくない属性持ちなんですが
嫌な夢に限ってじわじわ~と記憶に引っかかるように残りますね…

今回見た夢は曖昧に終わったので良いか悪いかの判断は難しいですが、いずれ母も私もそうなっていくんだろうと思うと怖い気持ちになります。
老いが怖い。
現状が現状のままにならない時の進みが怖い。

時間の進みに精神の成長が全く追いつかないまま、数十年経過しています。